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深夜喫茶 ・ 12 SEATS
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ABOUT
街の灯りがひとつずつ消えていく頃、
古い木の扉を押して、「午前二時」は開きます。
ここにあるのは、深く焙煎された一杯の珈琲と、
しっかりとした固さのプリンだけ。
誰にも話しかけられず、誰のことも気にしなくていい。
ただ、夜の底でひとりぶんの時間を過ごすための場所です。
HOURS & SEATS
SEAT MAP
光っている席は、すでに誰かが座っている席です。タップすると空席を確かめられます。
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「夜中に、ひとりで来ていい場所があるということ。— 常連より
それだけで、少しだけ明日が近くなる気がします。」
RESERVE
予約は不要です。ただ、どうしても席が欲しい夜に限り、こちらからお取りできます。